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おじさん

ゆるい店舗の管理薬剤師をしているおじさん。

姓の最後に「お」がつくので、「〇お」の「お」とおじさんの「お」を付けて勝手に
〇おじさんとあだ名を付けた。

そのうち〇が取れて「おじさん」になりいつしか「おじいちゃん」に。

今までどこかで書いたかもだけど、薬品メーカーのお偉いさんだったみたいで、調剤の経験なし。
自分が入るまで発注もしてなかったようで、なんかいつも目の付け所がずれている。

7月の末に棚卸があるので、どの店舗も在庫を絞っているのに、処方が出ると次が1か月後だろうと3か月後だろうとたったと発注する。

事務さんの言によると忘れてしまうから、と。
あり得ない。

全く管理できてないってことでは?
使用期限の切れた薬品の整理もせず、自分が週2回行った時にあちこち調べて、書置きとともにその製品を置いてくる。

不動在庫でどこでも使っていないのはさっさと返品なのに、いつまでも暖めている。
見かねて問屋さんに電話して、返品依頼をするとおじさん
「小生と特約店とで食い違いがあると困るので、勝手にやらないで」
食い違いの意味が分からない。

いつやるのか?
どうせ、問屋も問題のある問屋だから依頼しても1週間10日は音沙汰ないのに。

事務さんも
『何とかしてくださいよ、Pさん』
と泣きを入れてくる。

もう年金受給者で小遣い稼ぎで仕事をしているので、なにを言っても駄目。

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